念願だったPV4(Rev.A)と、衝動買いしてしまったXFPS for PS3が届いた。
PV4は7月生産分をちょっと高かったがヒットラインで通販。
XFPS for PS3はPlayAsiaで購入。
とりあえずXFPS Rateup Adapter for PS3。

PV4は7月生産分をちょっと高かったがヒットラインで通販。
XFPS for PS3はPlayAsiaで購入。
とりあえずXFPS Rateup Adapter for PS3。

内容物。青いビニールのは説明書が入ってました。

まぁ作りはちょっと安っぽい。

キーボードは安いUSB、マウスはML115についてきたHP純正のPS2マウスを接続し、
COD4でさっそく使ってみた。
感想としては・・・・・がっかりだ。とてもがっかりだ。
キーボードはまぁいいとしても(ボタン配置が微妙だけど)マウスがダメ。
とてもじゃないがこのマウスでの視点移動がきつい。
いろいろ調整してみたが、ほんときつい。
使用した感じを言葉に表すのはむずかしいが、
PCのようにマウスを動かすとリアルタイムで動くような感じではなく、
マウスで一定の幅を動かすと視点が一定間隔動く。
マウスをゆっくり動かし続けるとカクッカクッと視点が動く・・・。
遅延やアナログスティックの入力を無理矢理マウスでやっている関係とかも
あるだろうけどこれはちょっときつい。
マウスのほうが得意なはずの精密かつ正確な視点移動が出来ないので、
スナイパーなどはとてもきつい。
あと、デフォルト設定でマウスのスクロールボタン(真ん中のやつ)で銃を撃つのは辛すぎる。
ボタンの割り当ての変更も下記のように非常にめんどくさい。
>「XFPS」のボタン割り当てのスイッチをSETに変え、プログラムボタンを押す。
>プログラムボタンのLEDが赤く光ったらPS3コントローラの割り当てたいボタンを押し、
>続けてキーボードやマウスの操作を割り当てたいキーを押す。
しかも使えないマウスとかあるし・・・。
しかし上記の問題などが解決できる
Xbox360 Input Machine(以下XIM)もPS3版で使えるそうなので後日作成してみよう。
そしてこちらはPV4。

低価格が売りのハイビジョンキャプチャカード。
ただし生産数が少ないため、いつもすぐ品切れになって入手はやや困難。
公式サイトの生産情報を見て、出荷が始まったら取扱店舗を見まわるか、通販サイトをチェック。
人気の為か定価以上で売ってる店がほとんど。
一応バルク扱いのようだ。

やはりソフトウェアエンコードの為か、必要スペックは高め。
快適に使いたいのであればかなりの性能のPCが必要。
ボードを出してみた。
思ったより簡単な作りなんですね。

画像だと読みにくいが製品の情報と有限会社アースソフトのURLが書かれている。

PV4は以前紹介したML115のVista実験機に組み込む予定だが、
サウンドボードを組み込んでるからスペース的にPV4が挿せるか心配だ。

まぁ作りはちょっと安っぽい。

キーボードは安いUSB、マウスはML115についてきたHP純正のPS2マウスを接続し、
COD4でさっそく使ってみた。
感想としては・・・・・がっかりだ。とてもがっかりだ。
キーボードはまぁいいとしても(ボタン配置が微妙だけど)マウスがダメ。
とてもじゃないがこのマウスでの視点移動がきつい。
いろいろ調整してみたが、ほんときつい。
使用した感じを言葉に表すのはむずかしいが、
PCのようにマウスを動かすとリアルタイムで動くような感じではなく、
マウスで一定の幅を動かすと視点が一定間隔動く。
マウスをゆっくり動かし続けるとカクッカクッと視点が動く・・・。
遅延やアナログスティックの入力を無理矢理マウスでやっている関係とかも
あるだろうけどこれはちょっときつい。
マウスのほうが得意なはずの精密かつ正確な視点移動が出来ないので、
スナイパーなどはとてもきつい。
あと、デフォルト設定でマウスのスクロールボタン(真ん中のやつ)で銃を撃つのは辛すぎる。
ボタンの割り当ての変更も下記のように非常にめんどくさい。
>「XFPS」のボタン割り当てのスイッチをSETに変え、プログラムボタンを押す。
>プログラムボタンのLEDが赤く光ったらPS3コントローラの割り当てたいボタンを押し、
>続けてキーボードやマウスの操作を割り当てたいキーを押す。
しかも使えないマウスとかあるし・・・。
しかし上記の問題などが解決できる
Xbox360 Input Machine(以下XIM)もPS3版で使えるそうなので後日作成してみよう。
そしてこちらはPV4。

低価格が売りのハイビジョンキャプチャカード。
ただし生産数が少ないため、いつもすぐ品切れになって入手はやや困難。
公式サイトの生産情報を見て、出荷が始まったら取扱店舗を見まわるか、通販サイトをチェック。
人気の為か定価以上で売ってる店がほとんど。
一応バルク扱いのようだ。

やはりソフトウェアエンコードの為か、必要スペックは高め。
快適に使いたいのであればかなりの性能のPCが必要。
ボードを出してみた。
思ったより簡単な作りなんですね。

画像だと読みにくいが製品の情報と有限会社アースソフトのURLが書かれている。

PV4は以前紹介したML115のVista実験機に組み込む予定だが、
サウンドボードを組み込んでるからスペース的にPV4が挿せるか心配だ。
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